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2021.09.16

相談実例

【相談121】相続予定の空き家を処分したいが、遠方で現地に行けません

今回のご相談内容

豊平区に相続予定の中古戸建があります。相続人は私と姉の二人です。今年の夏に父が亡くなり空き家になりました。私は東京に住んでおり、この家を今後使う予定はありません。姉は札幌市内におりますが仕事の都合上ほとんどこの家にはいけないです。このような状態でも不動産の売却は可能でしょうか・・・?

ありがとうございます。遠方の売主様の場合、現地の内覧対応などが難しいこと以外は不動産の売却に関して問題はありません。売買契約の締結や引き渡しの手続きなども郵送やオンラインで対応が可能となっておりますので、ご安心ください!

家の中はほとんど荷物がなかったので、私や姉が立ち会わなくても現地を見ても大丈夫です。築年数が40年以上経過しているので、やはり更地にして売却した方がよいのでしょうか・・・?

築年数だけで判断すると、土地として不動産を売却した方が手元に残る金額は多くなりますが、最近は「リノベーション」といって基礎部分は残したままで大規模なリフォームを行うことも盛んに行われています。柱などの構造部分に問題がなければ築年数が経過していてもお家を残したまま売却できる可能性がありますよ。ご両親がお住まいになられた時は、雨漏りや家の傾きなど気になるところはありましたか?

結構雨漏りしていたと聞きました。あまり家の手入れとかはしていなかったと思います。

承知しました。一度お家に訪問させていただき、お家の状態を見せてもらいたいですが、お客様がこちらに来られるのは難しいと思います。お姉様にご対応頂くことは可能でしょうか?

姉に聞いてみます。スケジュール調整よろしくお願いします。

まとめ

相続した不動産がある、または今後相続予定の不動産があるけど、遠方でやり取りするのが大変だと感じる方も多いと思います。しかし、売買契約の手続きや内覧対応など、売主様の同意を得られればそこまで複雑ではありません。ご売却のスケジュールやご協力いただく点など、不安な点をきちんとご説明して納得いただけるご提案をさせて頂きます!

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